本小説はフィクションであり、登場する人物、団体等は全て架空の物です。尚、実在の地域、地名、団体、組織等が登場する場合であっても、それらは全て虚構の世界を形作っているものに過ぎず、現実の世界とは何ら繋がりがありません。  発行者:シュマリ

sponsored links

2007年12月03日

第2回 件名:冬のソナタ お返事です。


2003−08−24 22:21
件名:冬のソナタ お返事です。



こんばんわ。お返事ありがとうございます。

シュマリさんもとても辛い思いをされてきたのですね・・・。
身内の方特に近しい方はなおさらだと思います。

痴呆になってしまった人を理解?するには大変な努力(こころ)が必要だと思っています。
それはとても言いたい事が思いどうりにならないとか、言葉にならない歯痒い思いをして苦しんでいるだからだと思っています。

これが真実かどうかはわかりません。
でも十人十色で容姿も想いも育ってきた環境も何もかも違う人(家族でも)を理解するには並大抵のことでは理解できないですよね!?

私はいろいろな仕事を今までしてきてこれが自分の生きる道だなと思っています。
いつかは私の理想の介護ができる場所作りを実現したいと思っています。
2人に1人くらいは通る道ですよね。たぶん

今の病院はガマンできる所までやってみようと思います。
上を向いてがむしゃらに頑張って走っていくしかないなぁと思っています。

シュマリさん。
自分の身内の人の病気を打ち明けていただいて本当にありがとうございます。
無駄にしないように参考にさせて頂きます。
また何かあったら相談させてください。
いいですか?

P.S.私の祖母はパーキンソン病(特定疾患)なんですよ。

冬のソナタより


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/70722295

この記事へのトラックバック